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昨日、「ふたば」という文字をよく見せられました。
「物事の始まり」という印象も受けました。
※「二つに分かれた(もの、こと)」とも伝えられます。


二つの子葉。植物が芽を出した時に見られる二枚の葉。双子葉植物は一般に子葉は二枚である。 [季] 春。 《 大いなる-もたげぬ庭最中 /加賀谷凡秋 》

人のごく幼い頃。また、物のごく初期。 「 -の頃から見守る」

コトバンクより
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湧き水
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イソヒヨドリ(スーサー)
ジタバタせず、ジっと静観する。

目の前のことを受け流してみる。

できるかなぁ・・。

結局、それも「やる」ことになるのかな?

「なにもしない」って選択はないのか。

でも「選択」も「する」(動詞)なのか。

生きてる限り「する(動)」からは逃れらない?(笑)

目の前を過ぎるものに反応すること、それは鏡なのか。

なぜ「心が動く」のか・・

問答するのも疲れたなぁ、

心の中にイメージを持つことにしよう。
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アサヒカズラ(ニトベカズラ花)とキタキチョウ(蝶)
葛藤する心。

東の目。右目に目薬が点された。

迷う時は、自分の心に問いかけること。

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観音様
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蓮の池で遊ぶクロマダラソテツシジミ
先日、観音堂を訪れた時、祈り終えてから観音様の写真を撮りました。

撮ったときは急いでいたので気づきませんでしたが、
帰宅して画像をみると、、
ちょうどガラス戸の間から左目だけでこちらをご覧になっていらっしゃいました。
(画像はトリミングしてあるのでやや拡大された感じになってます)

3枚ほど撮りましたが、すべて同じ様子でした。
(まあ同じ方向から撮ったからだけど・・(-_-;)

隙間からこちらを覗いていらっしゃるのか、
ガラス戸を開けてお出でになるところなのか、
あなたの目にはどのように映りますでしょうか・・。
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痛みに向き合う、痛みのもとを知る、触れる。

痛いことに慣れないこと。
痛みにマヒしてしまう。それが当たり前だと

自分を痛めつけないこと、
その理由を知り、観ること。

ボトム、底、根っこの呪が解けた。
その痛みの根底にあるもの。

蛇がとったザクロにかかった呪が解けた。

木に混じった、ブドウの木(気)
血筋。

肉、服、(福)生け贄の呪が解けた。

北西、南西、西に入ったトゲの呪縛とけた、
刺さっていたトゲがとれた。(抜けた?)

過去の記憶や因縁にふりまわされてきたが解放された。
自分を許し解放する。

許し、手放すには、
まず「それ」があることを認め受け容れる必要がある